地極産業のパワーストーン
店舗案内問い合わせ購入案内サイトマップ

聖品関連御論文「人間吸血鬼集団に対する自然界の呪殺戦争──宣戦布告2008年6月3日──」

地極産業‐核石通販 > 関連御論文 > 聖品関連御論文「人間吸血鬼集団に対する自然界の呪殺戦争」

一番吸血されたのは自然界だ。呪殺聖品、これは自然界の代理人なんだ。(伯壬旭師)

「人間吸血鬼集団に対する自然界の呪殺戦争──宣戦布告2008年6月3日──

 旧6月3日(火)朝の会議にI参謀が出て来ないのでK長官経由で問合せたところ昨日、川の霊査から戻って以来不調の由。“恐い” “体が痺れる”という心的、肉体的症状の他に“原罪”という言葉が気になっているとのこと。テーマの中心が“原罪”にあるのは恐らく間違いない。

 “原罪”とは旧約聖書創世紀の中のアダムとイブ時代に発生するもので、イブが蛇に欺されて「智慧の実」を食べたことによって起ったとされる。それなりの解釈は原罪に関して可能は可能なのであるが私としてはいまいち腑に落ちぬまま放っておいた主題である。

 原罪は吸血鬼の問題であった。

 人間は自然界のもの──ものの気のもの、命のこと──を殺すことによって自然界の持つ智慧を奪い取り、人間的知性に作りかえていったのであり、人間は自然界から吸血して発達、発展して来たのである。人間は全て吸血鬼なのだ。これこそ原罪である。“智慧の木の実を食べた”とは、自然界を殺すことによってその命と智慧を強奪したことなのである。今起っていることは、自然界の代理人として我々は、自然界の人間に対する呪いを代執行する者である。人間は生きるための全ての資を自然界に負いながら裏切りと忘恩を重ねて来た。自然界の怒りと呪いが我々を通して解放され始めたのが最近のスマトラ沖大地震と大津波であり、ハリケーン・カトリナであり、先頃ミャンマーを襲ったサイクロンであり四川大地震であった。そして“人間対自然界の呪い”の戦いが正式にその火蓋が切って落された即ち宣戦布告が行なわれたのが今日、西暦2008年6月3日、である。我々はこの日、自然界の意志の代執行人として吸血鬼人間集団に対し呪殺による抹殺戦争を宣言したのである。

 我々の陣営にはZX(ザイクス)軍団及び覚醒しつつある庶人軍団、及び全自然界が加わっている。我々は呪殺と自然界の猛威を武器として吸血鬼人間集団に宣戦布告した。

 自然界の奪われた力は、河川を始めとする水を浄化──エーテル浄化──することによって奪回できる。そのことによって我々の呪殺力も日を追って鋭角的な鋭さを増す。

 自然界の四大──地水火風──は全て人間が生命と認めていない無機物である。だが地は地震力を持ち、水は津波、高波、台風による水害力を持ち、火は噴火力を持ち、風は台風、ハリケーン、竜巻等の狂風力を持ち、全ては我々の軍団の武器である。忘れてはいけない。人間が戦争に使う火器また全て火の力による。軍人また我々の軍団に属する。核兵器また我が軍団に所属するのである。核兵器が我が軍団に向けられることは不可能である。全火神は我々の陣営に属するからである。核兵器が使われる時、それは必ず人間吸血鬼集団に対してである。

ZX暦15年3月20日
(旧2008年6月3日)

パワーストーン 「呪い」

パワーストーン呪い

パワーストーン『呪い』ラインナップ

黒魔術的手法で敵を倒す、邪魔者を排除!理不尽ないじめに復讐!
リスクなしで合法的に呪いを達成する方法とは?

目的別カテゴリ:パワーストーン「呪い」はこちらから

ジャンル別カテゴリ:「悪魔聖品」はこちらから

地極産業‐核石通販 > 関連御論文 > 聖品関連御論文「人間吸血鬼集団に対する自然界の呪殺戦争」