地極産業のパワーストーン
店舗案内問い合わせサイトマップ

伯壬旭軍帥プロフィール

地極産業‐核石通販 > 地極産業の聖品について > 伯壬旭軍帥プロフィール

伯壬旭軍帥の打ち立てた神文学は、宇宙の実相を解明した学問である。

伯壬旭軍帥プロフィール

伯壬旭軍帥プロフィール1940年5月2日生れ。東京大学土木工学科卒。1年間のサラリーマン経験の後、現代文明の歪みと限界を見抜き、世界革命を決意、二千年期のあるべき姿を求めて思索、研究生活に入る。あらゆる哲学・宗教・学問を渉猟し、チベット密教に基礎を置く神智学に出会う。

決定的な契機となったのは1986年ハレー彗星の地球最接近によって惹起された大悪魔戦争で、宇宙中の魔との数千度にわたる戦いを経験し、その戦いの全てに勝利される。この戦いの中で宇宙の構造が全く新しいものに変革され、その体験を元に宇宙と人間の新しい構造を呈示する宇宙哲学「神文学(シンモンガク)」を打ち立てる。神文学とは神が地上に刻した文(紋)を研究する学問であり、同時に、神の文(紋)すなわち天の意志(これをZZ(ザラズ)計画と言う)を地に降ろすことを目的とした学問でもある。その意味で政治も神文学の一分野であり、真の政治とは天の意志を地に印刻することを目的とする。

1990年、天の意志を地に降ろす地上部隊として銀河皇朝軍(現「帝國ZX」の前身)を創設、以後、聖品・オペレーションを通して旧宇宙の解体、新宇宙秩序の確立に努める。その経緯は著書『神文学断章』『神文学用語集』に詳しい。
現在、帝國ZX(ザイクス)軍帥、ZX機関株式会社 代表取締役会長、株式会社Dyon(ダイオン)代表取締役社長。
著書に『古代イスラエルと日本民族の秘密―戦争と平和の神1』『大日本帝国滅亡に隠された秘密目的──戦争と平和の神2』『ZZ占星術―シンボル解説―』他多数。

神文学御論文を読む

なぜああいう愚劣な政治家しか出ないのか

――私の関心は次第に政治に収斂していった。全ての勉強が政治に焦点化していった。そして日本の政治は今と変わらず愚劣なものであった。(なぜああいう愚劣な政治家しか出ないのか。)私は民主主義に対して根本的な侮蔑感を以前から懐いていた。歴史の中に登場する偉大な武人政治家にひきかえ、民主政治の中に蠢く(ウゴメく)政治家どもの卑しさは我慢がならなかった。

そして政界を見ると愚劣な輩ばかりなのに私の周りには立派な人物が何人もいた。彼を首相にしたら良い政治をするだろうと思われる人材が何人もいた。だがそれらの人材は政界の泥沼に打って出る野心などまるでなかった。民主政治では野心家しか出られないことを痛感した。

また選挙というものの本質も否定していた。どんなに偉大な人物もどんなにくだらない者も一票は同じ価値しか持たない選挙というものが大嫌いであった。20才になって選挙権を貰って最初の選挙には投票したが、次の選挙からは全て投票所に足を運ばなかった。

民主政治が代表する現代という時代を根こそぎ覆してやろうという意志が電戟のように閃いたのはこんな時であった。私は辞表を呈出し、今度は受理されて退職した。私は小さな数学塾を高校生相手に開きながら、どうやって世界を覆すか模索し始めた。ロシア革命にはマルクス理論があったように、今度の世界革命にもそれに匹敵する理論がなければならない。理論を構築することができなければ私の目指す革命は不可能だ、私は直観的にそう思った。野ッ原にまずレールを敷かなければ列車を走らせることはできない。レールが理論であり、列車が実際行動である。私はマルクスの役とレーニンの役を二つながらこなさなければならない。レーニンになる前に先ずマルクスにならなくてはならない。不可能な感じはしなかったが、容易な仕事ではないことは明らかであった。力不足で人を動かすことができなければ自分一人でも事を起こして死ぬだけだ、私はそう決意した。

帝國ZX=第四帝國 伯壬旭軍帥プロフィールより抜粋

伯壬旭軍帥を支援する、ザイクス基金にご協力ください。

伯壬旭軍帥プロフィール

※ザイクスは地極産業(株)へ社名を変更しました。

地極産業‐核石通販 > 地極産業の聖品について > 伯壬旭軍帥プロフィール